●立夏(りっか)とは・・・
立夏(りっか)は、二十四節気の第7。四月節(旧暦3月後半から4月前半)。
現在広まっている定気法では太陽黄経が45度のときで5月5日ごろ。
暦ではそれが起こる日だが、天文学ではその瞬間とする。恒気法では冬至から3/8年(約136.97日)後で5月7日ごろ。
期間としての意味もあり、この日から、次の節気の小満前日までである。
夏の気配が感じられるころ。四月節。暦便覧には「夏の立つがゆへなり」と記されている。
春分と夏至の中間で、昼夜の長短を基準に季節を区分する場合、この日から立秋の前日までが夏となる。
蛙が鳴き始めるころ。
(ウィキペディアより転記)
新緑の季節で、九州では麦が穂を出し、北海道では馬鈴薯や豆の種まきが始まります。
蛙が鳴き出すのもこの頃からです。
夏といっても、本格的な夏はまだまだ先。
日差しが強くなり、気温が高くなる日もありますが、湿度が低く風もさわやかですので、
とても過ごしやすく、レジャーやお出掛けに最適の季節です。
・夏の準備をする目安にしてください。
この頃は、晴天の日が多く、天候が安定しています。
梅雨になる前のこの時季にしておくといいでしょう。畳替えもおすすめです。、
(日本の行事・暦 より転記 )
暦の上ではもう夏ですが
本格的な暑さはまだこれからですね^^
5/5から月変わりとなります。
5月は「木」のエネルギーが高まりますが
今月は特に恋愛関係のパワーが強いので
恋人やご夫婦の縁を深めるためにも
ぜひ、休日をロマンティックに
お過ごしになるのがおススメです^^
にぎやかに過ごすよりも
アロマを焚いて
好きな音楽を聴いたり、映画を見て
ゆっくりと語らうのはいかがでしょうか?
最後まで読んでいただきありがとうございます。
ランキングにご協力お願いします。
↓↓↓こちらをクリック
にほんブログ村 哲学・思想ブログ スピリチュアルメッセージへ