6月6日に公開予定の
映画「トゥモローランド」。
≪ウォルト・ディズニーが遺した最大の謎にして最高のプロジェクト≫
すべてが可能になるという理想の世界の謎がついに明かされる。
ジョージ・クルーニー主演によるミステリー・アドベンチャー。

誰もが知っているディズニーランドにある
テーマエリアの“トゥモローランド”を題材にした映画ですが
じつは
“トゥモローランド”は
ウォルト・ディズニーが
実際にあった壮大なスケールのプロジェクトだと知っていましたか?

誰もが世界中で最も素晴らしい場所を夢見て、創造し、設計して作り上げることができる。
その夢を実現するためには、人の力が必要である。
―ウォルト・ディズニー
http://www.disney.co.jp/movie/tomorrowland.html
彼の言葉通り亡くなる直前まで
夢の世界を本当にフロリダの土地に
都市計画構想として
EPCOT: Experimental Prototype Community Of Tomorrow(実験的未来都市)を
計画していたようです。
1955年誕生したディズニーランド。
それから50年という月日を経て
2015年にこの映画が公開されるのは
メッセージがありそうですね・・・!
ちなみに
Mr.都市伝説 関暁夫さんはこんなことも言っておられます。
転記以下
Mr.都市伝説 関暁夫が警告!「トゥモローランド」にはメッセージが隠されている!
(前略)
「どこまで本当のことが描かれているのか?」という我々の問いかけに、「その質問を待っていた」とほほ笑みを浮かべた関。同作の存在を「これは製作チームがエンタテインメントの枠を超えて本当のことを伝えたいというメッセージのひとつであり、観客に『読み取ってください』ということから、そもそも始まっている」と断言した。「この話が真実かどうかという以前に、“映画”とは、製作チームがテレビや新聞では言えないメッセージを伝えるものとして機能していると考えてほしいわけ。もちろん意図的な映画ですよ。だから(本作の情報には)気をつけろよって。これは“未来に起こることに対しての危機管理能力”として自覚しておくべきです」と語る。
 同作の予告編では、ディズニーをはじめ、アインシュタインやエジソンといった歴史的な偉人たちが、ある秘密結社を構えた上で実験的未来都市を作り出したと語られている。これを関は「エンタテインメントの中にまぎれこませた、実は本当の話」と指摘する。「第2次世界大戦前、大戦中、大戦後にも関わらず、実際に世界中を回っていたこうした人たちは、ある意味で“政府のお墨付き”なわけです。なぜ公認なのか? それは諜報活動と一体化していたから。そのメンバーの中に、ウォルト・ディズニーという人物が実在していたんです。開けちゃいけないパンドラの箱が、いよいよ開く時代になってきちゃったということでしょ。もう隠してちゃダメな時代ですから」。
 そんな時代において、情報が限定的にしか公開されない今作。関は1枚の写真を指し示し、「なぜ情報が小出しで、写真が数枚ずつ出てくるのか。それは『読み取れ』の合図なんです。いいですね?」と力を込める。それは数々のモニターをバックに、ジョージ・クルーニーが何かを受け答えしているような劇中写真だった。これは「全世界に向けたハッカーのリクルート」なのだという。ネットが発達しきった現代社会において、ハッキング被害はあらゆる機関や企業の致命傷になりかねない。その防御のために、優秀なハッカーをヘッドハントする一手だというのだ。
 「向かって左下に、ある数字が羅列されていまさす。いいですね、そこが謎をひも解いていくカギ。優秀な人材は、みんな暗号を解いて突破口を開いていますから。それが、ディズニーが仕掛けている何かです」という関の言葉に従い、さらに写真を注視すると、左上には「100%」という表示。関はこの数字についても、「ストーリー上、未来を救うカギでもある少女が登場した瞬間、99%くらいに落ちたりするはずです」と劇中の展開を予測。「映画の主人公というものは、観客が投影されているもの。ということは、皆さんに未来が託されているということです。未来を作る選択肢はそれぞれにある。後はこちらに向かって飛んでくるメッセージ、ある種のシナリオですね、それを支配されていると考えるか、自分の自由な意志で選び取っていくものと考えるか。サバイバルはいよいよ始まってますからね。今後も出てくるメッセージに気づいてくださいよ」と警告した。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150427-00000010-eiga-movi
転記以上
映画「トゥモローランド」より
問題の画像がこれです。
story_tl_01.jpg
つまり
000059090545
という番号です。
暗号ということですが
ちょっと解けそうな気がしたので
チャレンジしました!
試行錯誤し・・・4~5時間何かヒントないかなー?と考え
ついに答えが出ました^^v
なので、ディズニーへメールしておきました(←嘘です)
関さんのおっしゃるように
これが暗号で解いた人間をヘッドハントされるのかな??
その時は私の胸にもあのピンバッジがついていることでしょう^^(←もちろん冗談です)
さてさて
答えのヒントは
この映画の背景というかストーリーにあります。
未来を握る少女
そして
過去を知る男。
さらに
アテネという守護女神の名を持つ少女が登場します。
このブログでもお伝えしているように
スピリチュアル的には
この世界は一つではなく
何層にも重なっています。
人間は実は
あらゆる次元に存在し
夢の中で体験をするわけです。
表の世界
そして
裏の世界・・・・。
つまり
”時間”という概念を超えたところに
私たちの理想とする世界は
存在するのかもしれませんね。
そして
これが重要ですが
思念というか意図あれば
かならず
それが現実化するということです。
ウォルト・ディズニーは
科学者よりも
そのことを本当に理解していたに違いありません。
夢の世界とは
私たちの想像が現実化した世界なのです。
ディズニーランドは
人々に魔法をかけてくれますが
それは単なる空想ではなくて
それの源は
つまり
私たちのイマジネーション(意図)なのです。
時を超えて
今、またウォルト・ディズニーが伝えたい事
それは
何よりも
人の愛の力ということなのではないでしょうか。
観ていないのに
観ているような気になって語ってしまった・・・^^;
暗号の答え合わせもかねて
公開したら観に行きたいと思っています^^
最後まで読んでいただきありがとうございます。
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