ご出産おめでとうございます♡
(写真は聖ジョージにちなんだものです♪)

運命の輪を回す
スピリチュアル・トータルコンサルタント
真善美(ますみ)です^^

キャサリン妃は
ジョージ王子とシャーロット王女同様
ロンドン中心部のセントメアリー病院リンド病棟で
23日午前11時1分(日本時間午後7時1分)、体重3827グラムで
第3子となる男の子を無事に出産したようです。

おめでとうございます!!!

いつもながら
ウィリアム王子が出産に立ち会ったようすですねー。
お子様は
エリザベス女王の6人目のひ孫にあたります。

おばあちゃんうれしいですね!





来月
5月19日には
ハリー王子とメーガンさんとの結婚式が控えているので
英国王室は今なにかと話題にことかかないですね^^

さて
2013年のジョージ王子誕生の際は
こんな記事を書いています^^

ロイヤルベイビー誕生!おめでとうございます^^

ロイヤルベイビー誕生!おめでとうございます^^

聖ジョージの日について

ちなみに
23日といえば
イギリスでは
イングランドの守護聖人、聖ジョージの日になります。

簡単に言うと
ローマの軍人で
キリスト教に反攻していた
皇帝ディオクレティアヌスに
抵抗して拷問にあい、
それに屈しなかったという人。

ドラゴン伝説などもあるようですが
十字軍の遠征時に
窮地に陥ったとき
聖ジョージが現れて救ってくれたという
イギリスではヒーローのような存在です^^

英国王室のロイヤルベイビー事情

英国王室にとって
お子様が生まれる日というのは
とても意味があるんですね。

まあ
裏を解せば
意味のある日に生まれることに
意味があるとも言えます。

意味がある日に生まれる子でないと
意味がないとも言えます。

ちょっと
話は変わりますが
英国王室には
私はかなり前から
男の子が生まれると思っていました。

いえ
生まれなければいけない
事情が
英国王室にあるので
ぜったいに
お生まれになると感じていました。

実際は
5月くらいに出産では?と思っていましたが
ハリー王子の結婚式が
5月にあることで
この4月23日にあわせたということは
ずぱり
王室と英国国教会との因縁が
深くかかわっているわけですねー。

イギリスというのは
ちょっと独特で
王室は
プロテスタントの一教派である
英国聖公会(アングリカン・チャーチ)
英国国教会と呼ばれているものになります。
中身はおおよそカトリックなのですが
問題があって
カトリックから独立(破門ということでしょうか?)し
プロテスタントに属する新教となります。

ちなみに、
2014年にエリザベス女王は
カトリックローマ法王と和解をしています。

ただ
英国国教会は支持する人が
いまや少数派となっていて
チャールズ皇太子が戴冠するときは
廃止にしたほうがいいのではという意見もあるようです。

ちなみに
イギリスでもっともポピュラーなのが
キリスト教福音派です。

トランプ大統領もまた
アメリカ大統領として
初キリスト教福音派の方ですね^^

脱線しましたが
23日の聖ジョージの日に
男の子が生まれることが
どういうことなのかというと

聖ジョージが
英国国教会をお救いになられるために
男子をお送りしたのだという意味になります。

英国国教会は
同性愛、同性婚はもちろん
ほう助自殺の合法化など
これらすべて認めていないのですが
ここで
人気を集めて
徐々に解禁するような出来事もあるかもしれませんねー。

それだけに
英国王室については
5月以降の動きに注目したいですねー^^

第3子の名は?

さて
第3子の名前も
候補が続々と上がっているようです^^

アーサー、アルバート、フレデリック、ジェイムズ、フィリップなどが
支持されているようですが

やはり
ここは聖ジョージにちなんだ名前が
つけられるのではと思っています^^

リチャード
エドワード
ヘンリー
あたりでしょうか?

どうなるか楽しみですね~^^

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