沼津市元フジテレビの横手(旧姓千野)志麻アナによる死亡事故を霊視してみました。
転記以下
横手アナは2日午後5時ごろ、沼津市内のホテルの駐車場内で乗用車を運転、
右折した際、長野県小諸市の看護師荻原俊文さん(38)をはね、
胸をタイヤで踏むなどして死亡させた疑いが持たれている。夫と子供と同ホテルに宿泊。
事故当時、車には夫と子供も同乗していた。
転記以上
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130105-00000034-spnannex-ent
沼津署は4日までに、自動車運転過失致死の疑いで横手アナを書類送検する方針を固めた。
ともあります。
不慮の事故とはいえ
このような形で大切な命を落とされた
荻原俊文さんのご冥福を心よりお祈り申しあげます。
この事件、
さまざまな形で報道されているのですが
見解が違い、不可解であり非常に謎の多い事件だと思います。
こんな見解もあります。
以下転記
いつものごとくマスコミの報道だからと う飲みにはしてなかったものの、今回の報道の二転三転さと、情報隠し?としか思えない報道には、不信感を覚えます。
後から続々と出てくる報道訂正ともいえる新事実(事実か虚偽か不明だが・・・)。
●初期報道は同乗者に一切触れていないのに、追加報道ではなんと家族全員(夫と子ども3人)乗っていたことになっている。
●被害者の地位を低く見せるためか、「職業不詳」 → 「看護師」(実は総合病院 事務長??)に、さらに妻子持ちであったのにそれさえ報道せず。
死亡した被害者は職業も住所も一致する、ある総合病院 事務長??
●右側から巻き込んだという初期報道と、前輪で乗り上げたという後の報道 。
駐車場内を運転し右折 → 車2~3台分走行(右折後わずか数メートル) → 被害者をはね、乗り上げ胸部打撲死に至る、の流れだそうですが、
左右に駐車中クルマの間の狭い走行スペースを通行中、右折時はスピードなど出したくとも出ない筈。
しかも直線距離でわずか数メートルの間に、歩行者をはね飛ばしてしかも身体上に乗り上げるとは、どれだけ超急発進したのか、という感じ。
数メートルしかない距離で、どうやればはねた上に乗りあげて、死亡まで達するのか不思議。
ガラス張りのトイレ、シャワーブースなど扉がなく、シングルルームにダブルベッドがあるなど、実質ラブホテルであり、デリヘル指定ホテル。
11時~22時 2人5000円。
こんなホテルに、子ども連れで宿泊したのか?
夕方の5時頃チェックアウトしたらしい。
http://www.news-us.jp/article/311401964.html
この数日間の世論を見ていると、これらメディアの報道は何を「最終目的」としているのか判らなくなってしまった。
●単なるマスコミ側としての「かばい報道」か??
●一見、加害者の姻戚にいる自民党政治家からの圧力と思わせ、同じ党にいる安倍氏とその内閣へのバッシングを誘導し、再び短命内閣、もしくは今夏の参院選での惨敗を誘導目的か??
などを「妄想」してみた。
「世論」とは、テレビと新聞が「庶民」を洗脳して「大衆」に作り変えることによって作られる。
バブルが弾けた時の、世論の目をそらした「ノーパンしゃぶしゃぶ」報道。
政権交代前の、異常ともいえる「麻生叩き」を始めとする報道。
など、ありとあらゆる手を使い、マスコミの思う通りの方向へと、視聴者を誘導するのは既知の通り。
転記以上
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1299746272
一人の人が亡くなり
しかも自分の注意不十分だとしても
本人と事務所以外
千野さんのご家族や遺族側の話にまったく触れていないのは疑問です。
マスコミ側がかばっているとしか言いようがないです。
人が歩いているかもしれない駐車場を
よほどの急スピードで発進することもおかしすぎます。
一人の意見としてこのブログに載せるのですが・・・・
もし、仮にこんな予測をしてみたとしたらどうでしょう?
実は、ご主人が運転していたとしたら?
実は、子供が車内でふざけていて注意をしたとき
集中力不足でアクセルを踏んでしまったとしたら?
千野さんの家族に責任がいかないようにしている感じにみえます。
千野さんがこの事件について
一人で責任を負うように演じているとしか見えません。
被害者の方の葬儀、告別式に参列したとありますが
私が遺族だとしたら
やはり心の整理がつかない状況であるし、
到底出席してほしくないと思います。
しかし
出席できたことも不思議ですし
また、加害者本人が
反省の色を表しているとしても
わざわざ出向くまでできるとは思いません。
演じている
もしくは演じられているようにしか見えないのです。
連日、たくさんの事故や事件が報道されます。
その中のたった一つの事件でしかないかもしれませんが
家族や遺族の心には一生残る傷です。
一人の罪もない方がこのような不慮の事故で亡くなり
ご家族もいらっしゃいます。
この事故にしても
アクセルを踏む前に
もっと注意をしていたら・・・
きっとこのようなことは起きなかったはずです。
一番ショックな出来事は
実は亡くなられた方の住んでいる場所は
私の地元の方でしかも同い年なのです。
萩原さんがどんな気持ちで亡くなられたかを
思うとやむにやまれません。
あっという間の出来事で
萩原さん自身は何があったかわからない状況だといいます。
事故の起きた付近でさまよっています。
ご本人は明るく朗らかなかたのようで
恨むとかそのことよりも
事故自体があっという間の出来事だったといいます。
事故現場に居続ける霊というのは
とても悲しいことなので
遠隔にて浄化のエネルギーをお送りしたいと思います。
さて最後に
この事故による
大きな意味とは
責任です。
亡くなられた萩原さんのことも
もしかしたら
この自己責任ということも
ある意味いえるかもしれないし
千野さん自身も
もちろん、自己責任です。
責任とは
簡単に言うと
カルマを負うことです。
まいた種を
自ら刈り取ることです。
刈り取らないとしたら
刈り取るまで
永遠にあり続け
必ずそのカルマが降りかかってきます。
よい意味でも
もちろん悪い意味でも・・・。
この事件で言えること
もう一つは
日常にひそむことに
注意深く過ごすことを心がけてくださいということです。
日々を大切に生きること
感謝をし
そして人とともに歩むこと。
責任とは一人ではないのです。
全く関係のない人同士が
この事件で結びつきました。
実は
全く関係のないわけではないのです。
必ずどこかの過去世でかかわりがあります。
私自身も
全く関係のない事件と思っていたら
被害者は私の地元の方
さらには同級の方です。
このように
偶然が必然で重なり合うとき
カルマの連帯がなされる気がします。
この事故で
どう思うのか?
そして何に気づくのか?を感じます。
命ある青年の人生が途絶えること
さらに
遺族の悲しみ
加害者側もたくさんの痛みを感じ
生きていきます。
人生に責任を負って生きていくのは
けして
加害者一人の人生ではないのです。
亡くなられた萩原さんそして
遺族の方
千野さん、ご家族へ
どこかで気付き
そして
癒されればと思います。
最後まで読んでいただきありがとうございます。
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