4/11に
オバマ大統領と
キューバのカストロ国家評議会議長が
初会談を行いました。
アメリカがキューバとの国交正常化となれば
実に33年という長い歴史に幕を下ろすわけです。
昨年の12月に突如として
アメリカとキューバの国交回復について
言及してからおよそ半年です。
世界レベルの革命家で
今もなお人気のある人物といえば
「チェ・ゲバラ」ですが
彼が生きていたら
今の情勢をどう見るでしょうか・・・?
キューバももしかしたら
最後の砦だったのかもしれませんね。
411という日にちから見ても
あきらかに
イルミナティーが関わっているとみてよいでしょう。
オバマ政権が
親南米路線を押していることは
簡単に言えば
アメリカは
南米をも巻き込んでの戦争へ突入ということでしょう。
そういえば
ローマ法王も初の南米出身者です。
南米は
カトリック教徒が世界一多い地域であり
そのぶん
イスラム圏の力が及ばないとなれば
紛争に巻き込んでいく恐れはありますよね・・・。
南米は日系人も多くいますし
テロの標的になっていく恐れもあります。
これは予測の範囲を超えませんが
現職だった
ローマ法王のベネディクト16世が
急な退位をしたというのも
キリスト教徒を狙うイスラムテロに備えて・・・
とも考えられますね。
先日
「ファティマ第三の予言」のことを
ふと考えていた時に
この内容は
もしかしたら
第三次世界大戦というレベルの話でなく
この世に悪魔が氾濫し
「カトリック」が弾圧されて
滅亡してしまう危険まで伝えていたのではないか?
ということまで感じていました。
イルカの大量座礁ということもありましたが
先日
英国領土キプロス島リマソールで
真っ黒なフラミンゴが現れたり
南極近くにあるサウスジョージア島で
全身真っ黒なキングペンギンが見つかっています。
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急速な変化というのは
単に表面で起きているわけではなくて
見えないうちに
私たちの気が付かないうちに
着々と変化を伴う計画がなされていて
兆しとなって現れてきます。
5月、6月もぜひ変化にお気を付けください。
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