すばらしい新発見がありました!
転記
イタリアのグランサッソ研究所(Gran Sasso National Laboratory:LNGS)に設置された「OPERA(Oscillation Project with Emulsion-tRacking Apparatus)」というニュートリノ検出装置を使った研究を行っている11カ国160人の物理学者のグループが、ニュートリノの速度は光より速いという実験結果を発表した。これが事実であれば物理学の教科書が書き換わる大発見で、一般紙でもかなり大きく報道された。
ニュートリノの速度の測定は、ニュートリノの移動した距離を、移動に要した時間で割ればよい。しかし、ニュートリノと光の速度の違いはわずかであり、かなり長い距離の移動時間を測らないと十分な精度が得られない。今回の実験ではスイスのジュネーブの近くにあるCERNの加速器でニュートリノビームを作り、それを約730km離れたイタリア中部にあるLNGSのOPERAで検出している。
この実験結果の発表が
9月23日
ちょうど、コスミックコンバージェンスのタイミングです。
一大発表というのは
かならず時代の変わり目になされるということです。
ニューエラですね^^
この実験から導き出されることが
つまり
相対性理論は絶対に崩れない法則
ということからいえば
ニュートリノは光よりも速いのではなく
時空を
ワープしている
ということになります。
そう
5次元に入ってそして4次元(私たちのいる世界)に出てくるということです。
5次元については
アメリカの物理学者
リサ・ランドール博士が理論を発表しています。
ちなみに5次元理論とは、
例えて言うなら私達はフラットな状態のところに住んでいて、
その平面から外界へ移動することは出来ない、
そこへボール状のものが通過した場合、ボールは最初は小さな円、
それが段々と大きくなり、また次第に小さな円になっていくようにしか見えない、
立体世界が把握できないために、瞬間的に消えて見えるというもの。
ワープしているように見えているのは
私たちの知覚で感知できないから
ということでしょう。
科学技術がもっと進歩していけば
5次元の理論をつかって
いろんな分野に役立てていけます。
そう
放射能汚染で壊滅的になった地域でも
平和に暮らすことだって可能です。
逆にいえば
この技術を悪いことで使おうと思えば
いくらでも悪用できるのです。
核を使って
核爆弾を作るのか
原子力発電に応用できるのか
いずれにしても
私たち自身が進歩しなければ
いけないということでしょう。
すべては流れ・・・・
私たちの心に問われることなのです。
科学者の味方をすると
(理系女子なのもので・・・^^;)
科学技術は誰の為でもないです。
それはつまり
新たな発見も
理論も
次の研究者の探求として
残していく資産なのです。
その資産を使って
また新たな発見や理論を追及してほしい
というのが
純粋な研究者の願いです。
たぶん、それが科学者の使命なのでしょう・・・。
スピリチュアルとサイエンスとリアリティーのはざまで
いうなら
悪用しようと思って
悪用するわけではないのです。
必要だから
お金になるから
人の命を救うから・・・
いろいろな事情が絡み合ってくるわけです。
技術が廃れてしまったら意味がない
では活用するために一番いい方法は?
となると
お金になることに使われるわけです。
私は原発に反対することも
核ミサイルを作ることも賛成しません。
あきらめでもなく
また、批判することでもないということです。
原子力発電所を作って
事故があったらどうにもならないものを作って
どうするのか?と国民は責めますが
造らせたのは
つまるところ、国民でしょ。
恩恵にあずかっていたのは
何を隠そう、国民なのです。
危険だからいらないは
もうなしです。
待ったなしの真剣勝負
あいこと負けはなしなのです。
5次元の技術をもたらしたのは
神様で
もう一度あなたに尋ねているのです。
これからあなた方はどうしたいと思っているのですか?
この技術を使ってどのようにしたいと思っているのですか?
愛と平和のために使います!
と私はぜひ声を高く言いたいです^^