●小暑(しょうしょ)とは・・・
七夕(たなばた、しちせき)は、中国、台湾、日本、韓国、ベトナムなどにおける節供、節日の一つ。
五節句の一つにも数えられる。
旧暦では7月現在広まっている定気法では太陽黄経が105度のときで7月7日ごろ。
暦ではそれが起こる日だが、天文学ではその瞬間とする。
恒気法では冬至から13/24年(約197.84日)後で7月7日ごろ。
期間としての意味もあり、この日から、次の節気の大暑前日までである。
梅雨明けが近付き、暑さが本格的になるころ。
『暦便覧』には「大暑来れる前なればなり」と記されている。
蝉が鳴き始める。
そのまま夏空になり、梅雨入りの発表が特定できなくなる年もある。
それゆえに、四国地方、北陸地方、近畿地方などでは「梅雨入りなし」となることがある。
小暑あるいは大暑から立秋までの間が暑中で、暑中見舞いはこの期間内に送る。
小暑の終わりごろに夏の土用に入る。
小寒と互いに半年後・半年前である。大寒と大暑も同じ関係である。
7日の夜のことで、日本ではお盆(旧暦7月15日前後)との関連がある年中行事であったが、
明治改暦以降、お盆が新暦月遅れの8月15日前後を主に行われるようになったため関連性が薄れた。
日本の七夕祭りは、新暦7月7日や月遅れの8月7日、あるいはそれらの前後の時期に開催されている。
(ウィキペディアより転記)
●蓮の花
この頃は蓮の花が咲き始める頃でもあります。
少し風流に蓮観賞に出掛けてみるのもいいですね。
午後には花がしぼんでしまいますので、行かれる時は朝の早い時間に。
(日本の行事・暦 より転記 )
梅雨明けももう間もなく・・・ですが
今年は異常気象なのか
長い梅雨となっていますね。
肌寒いような日もありますが
もう間もなく
夏本番です!
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