以前の記事で
「体調不良・・・^^;まさかのCERNとの関係」

体調不良・・・^^;まさかのCERNとの関係


この記事を見ると
たまたまかもしれませんが
体調が優れないときが
欧州合同原子核研究所(CERN)で
LHCの実験時期と重なっているんですよね^^;
(略)
さて
6月から本格的な実験を行うようですので
どうぞ皆様も
地震、噴火など気を付けつけてくださいませ。
・・・・とお書きしましたが
6/3に行ったものの
どうやら
6月の実験は失敗していた模様です。
転記以下
CERNの陽子加速実験失敗

皆さんこんにちは。CERN(欧州原子核研究機構)のLHC(大型ハドロン衝突型加速器)による過去最大の13テラエレクトロンボルト実験=極小ブラックホールを作り地球を呑み込ませる(?)の最初のチャレンジは、どうやら失敗したようです。

6月3日のCERNのライブコメントでは、”Today is the day!”なんて勇ましく書いていましたが、昨日11日のコメントでは、失敗とは書かずに「検出器を分解」とか「陽子パイプを洗浄」とか、いろいろ理由を並べていました。要するに13テラの出力レコードの達成に失敗したのです。
転記以上
HARMONIES(ハーモニーズ)より
http://ameblo.jp/atom-green-0201/
私もかなり警戒していたのですが
6月、7月は特に体調を崩すこともなく過ごせたので
どうなったのだろう??と思っていましたが・・・。
実験が失敗ということで
私的にはひとまず安心しました^^;
(実験を行っている皆さんごめんなさいTT)
しかしながら
4月、5月の出力での実験が
もし本当に地球の磁場に影響していたとしたら
最大出力の実験なんて
とてつもなく恐ろしすぎますよー。
これは推測なのですが
科学者の中にも
きっと出力を上げて実験を行うことを
反対している人もいるのでは??と思っています。
人の歩みの中で
神から
原始では”火”を与えられ
近代では”核”を与えられ
そして
次世代では”粒子エネルギー”を与えられるわけです。
これは
地球いえ、宇宙までをも変えてしまうほどのエネルギーです。
いつの世も
科学の進歩にはモラルやバランスという部分が
大変重要でしたが
今まさに
私たちの行くべき先の未来に
このバランスは欠くことのできないものとなっている気がします。
いずれにしても
一度手に入れたものは
どちらにしても
ずっと手放さないで
後世に伝えられていくわけですから
向かうべき先というのは
きっと
答えはとてもシンプルで
人がこの地球と居存するために必要なものが残されていくのかなーと思っています。
それにしても
神が与えたものは
いつでも
人が望んでいたものなわけです。
一人の人間のエゴでもなく
私たち人間界で望んでいたということです。
結果は
因果応報というより仕方がないなーと思います。
特に
”核”の問題は
本当に難しいので
私はどちらかというと
どうしても中立なコメントしか言えません。
原発事故で
被害があったことからも
大変、危険でありますが
日本には原発を手放す手段もないようにも思います。
みなさまはどうお考えでしょうか??
さて
話は戻って
実験が再開することがあるのかどうかは
まだわかりませんが
実験の様子は
追ってその時は記事を書きたいと思います。
最後まで読んでいただきありがとうございます。
ランキングにご協力お願いします。
↓↓↓こちらをクリック
にほんブログ村 哲学・思想ブログ スピリチュアルメッセージへ