昨日、地上波初公開の映画「アバター」を観ました^^
二年前、映画館で観た時から時間がたっていたので
結構内容を忘れてました・・・^^;
ブログの記事はこちら
http://blog.trinity-in.com/article/243564129.html
さて
この「アバター」の中で描かれている世界、
以前はまだ覚醒の段階でわからなったのですが
今思えば・・・
青い人種はレムリア人ですよね?!
そして
希少鉱物アンオブタニウムとは
古代アトランティスにあったとされる幻の鉱物
「オリハルコン」ではないでしょうか?
ナヴィという人間型の種族が暮らしている「パンドラ」は
つまり、インナーアースではないでしょうか????
様々なソースから組み合わせているけれど
おそらく
そのままそっくり
「地球」での出来事を描いているので
魂の記憶に響く物語なのでしょうね^^
スカイピープルはおそらく異星人・・・
私が思うのは
「オリオン」もしくは「シリウス」の一部?
この辺りが関係しているように思います。
“ドリームウォーカー”と呼ばれている
アバターですが
スカイピープルとナヴィの混種なので
ナヴィの指は四本なのが
アバターは五本。
5というのは
メタフィジカル的に
今の「人間」=アダムとイヴの子供ということになります。
この地球に侵入してきた異星人と
その土地の原種をDNA操作して生まれた混種が
現在の「地球人」であるというのは
各方面の映画や小説などで描かれていますよね。
そこで思うのは
なぜそのような題材で描く話が多いのか・・・です?
必ず描かれるのは
愛によって障害を乗り越えるということです。
疑い
裏切り
怒り
恐れ・・・・
愛というのは
ネガティブな感情が襲ってくると
見えなくなってしまうのです。
信じること
真実を知って受け入れること
恐れを手放し
自分自身と
相手を許すこと
誰もが制裁を下すことなどできないのです。
そして
愛という共有資産は
この世の全てに宿っているのです。
人間・・・つまり、現在の地球人が生まれた理由ですが
異星人によって何かしらの任務の為生まれ
そして
その土地に住み着いた・・・ということなのですが
生まれた理由には
単なる”手段”かもしれませんが
”愛”なくしては創造はありません。
聖書の中にも
神が人間を創ったと記されているのも
そのためでしょう。
神=異星人は
愛をもって私たちを創りだしたのです。
絶滅させることだってできたはずなのに
今この地球に生きているということは
それを見守る「異星人」達がいるということです。
なぜでしょう?
異星人は人間のこれからの行動を見守っているのです。
それは神や天使と呼ぶ者たちのように・・・
障害というのは
実は私たち人間が作り出しているのです。
戦争も
不況も
全てです。
計画的に行われていることは何度かこのブログでも書きました。
そうすることが必要で
そして
危機に直面させることもまた必然なのです。
これから起きる第三次世界大戦も
火星での移住は
火星の表面ではなくその内側で開発されています。
これらは
昔から計画されていました。
愛が恐れの前に見えなくなるなら
ぜひ
恐れを手放してください。
自分を信じてください。
真実に目を向けてください。
もし
あなたが恐れを手放したら
みえる世界が広がっているはずです。