金正日総書記の死去により
来年はどのようなことが起こるか
必然的に予測がつきます。
予言でも言われていることですが
第三次世界大戦が起きます。
このブログの中で何回も言ってきました。
2012年5月あたりでしょうか。
この当たりの時期で
大きな出来事があるでしょう。
日本は大きな岐路に立たされます。
それも
参戦は避けられない状況にさせられます。
参戦という形ではなくても
アメリカや韓国の軍隊の待機地としての活用をさせられ
軍事力として使用する核を作る方向も避けられないでしょう。
技術もお金もある
日本には活用方法がたくさんあるのです。
生き残るにはどのような形でも可能性を残す・・・
野田政権が目指すところは
要するに国民の完全なる支配です。
もちろん
表向き報道は出てきませんが
韓流アーティストたちの台頭や
アメリカの文化になれ親しんでしまっている
私たちにはもうすでに特に異質として排除する気力などないのです。
同盟宣言がなされ、他国の軍事基金維持費用としての
日本という形が組み立てられます。
どのような形になっても
けして希望を見失わないで
日本人としての誇りを抱き続けること。
もう、物質価値から解放されていかなければいけないのです。
闇の最終シナリオが下されることは
この世の終わりではなく
また新たな再生への道なのです。
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