最近、夜勤では(寝ているときに上の世界へ行ってお仕事すること)
アカシックレコードでスタッフとして
在庫整理や受付や案内などしているのですが
このエリアはおそらく何層にもなっていて
スタッフが入れるエリアだったり
一般人の方が入れるエリアだったり
かなり複雑になっているようです。
アカシックレコードというと
一般的に?図書館的なイメージかもしれませんが
もっとヴィジュアル要素が満載です。
感覚的という感じでしょうか?
一瞬にしてその情報を引き出せ
光、音、感覚のようなもので
有機的に体感する感じ、その場にあってその場にないみたいな・・・。
ドラえもんに出てくる「タイムマシン」の中にいるみたいな感じです。
・・・・ちょっとわかりにくいですね^^;
アカシックレコードの中も
おそらくアセンションと関連していて
内部構造が変化している気がします。
昔読んだ如月マヤさんの
「アカシックレコードリーディング」という本を
最近また読み返しているのですが
すごく勉強になりますね^^

アカシックレコードについて
わかっているようでわかっていない部分もあったりして
はやり実際にリーディングされている方の話だと
よく理解できます。
あと
本を読んでいて思ったのは
いわゆる霊視というものは
アカシックレコードのリーディングと同じで
透視、リモートビューイングも
アカシックレコードのリーディングとかなり近いかもしれません。
いずれも第六チャクラを使うので
このあたりはイコールなのでしょうね。
私の場合
けっこう使い分けして行っているので
違う感覚なのですが・・・。
霊視で過去世をみるのも
アカシックレコードからリーディングする感覚です。
私の場合、オーラから読み取ることもあります。
透視については第六チャクラで視る感じですね。
アカシックにアクセスすることはないのですが
そういう見方もありかもしれませんねー。
本の中で
マヤさんが普通の方にもアカシックを読めるようになることを
おっしゃっているのですが
やはり、ブロックがあったり
恐怖心、自分には無理と思っていたり
ローアーセルフが拒否している方は時間がかなりかかりますよね・・・^^;
でも
これからの将来はかなりの確率で
普通に読める人が増えてくる気がします。
アカシックレコードでも
たくさんの方がアクセスしていて
どんどんその数が増えてきています。
昔は特権階級の人しかアカシックに
アクセスできないようになっていたようですが
最近はちょっと覗いてみようとしても
視えるかもしれません。
最近テレビでお見かけする霊能力者の
スピリチュアル女子大生CHIEさんの場合も
アカシックレコードからリーディングしているスタイルですね。
私の場合は疲れてしまうので
ある程度、チャクラなどを使ったりして読んだりするのですが
彼女の場合はアカシックレコードからリーディングしているので
すごく疲れているところを見るとかわいそうになってしまいますTT
特に、アカシックレコードからの情報だと
相手にブロックがあると読めないことや
違う情報をインプットして来たりするので
読み間違いとかもけっこうあったりしますし
ある程度の信頼関係というか
心を開いた状態から入らないと難しいところがありますよね・・・。
世間の風当たりなど気にしないで!
そして
CHIEさん、どうぞお身体大切になさってくださいね。
さて
彼女のような方
つまり、ニューチャイルドがどんどん増えてくるということが言えるのかもしれませんね。
いたって普通の女子大生という彼女ですが
(すでに普通の定義があってないような・・・・)
そこがポイントなのかもしれませんね^^
アカシックレコードの構造改革が進む今
いたって普通にアカシックレコードが読めるようになるということなのです。
例えば
インターネット検索で
キーワードを入れると無数のサイトが出てきます。
そのことが普通にできる感覚です。
アカシックのリーディングもそれと同じ感じです。
ただ、その情報量って莫大なので
アセンションして大本のハードディスクが容量を増加して
かなり早くなった感じでしょうか・・・。
確かにここの所アカシックにアクセスするスピードは速くなっています。
アカシックレコードの内部の
いわゆる集団無意識という部分
(部分というあたりもちょっと違うのかもしれませんが)
表層部という感じですかね・・・・
そこにあるものを読むと
これからの未来が読めてきます。
私たちが選択するものがこれからの未来を作っていくことは間違いないのです。
今、浄化とともに
過渡期にあって選択するすべをゆだねられている感じですね。
もし、希望を選択したら希望のある未来へ向かいます。
最近、姪っ子に会って
これからの子供たちのことを考えると
今のスピリチュアル業界の展望もまた過渡期なのかもしれないなーと
常々思ったりします。
この業界はやはり特殊な専門分野で、
いわゆる宗教的な部分もありカルト的だったり
精神世界のような見えないあたりのサービスなので
産業になっていくにはかなりの時間がかかる分野です。
たしかに成長分野ではあるのですが
一般の方が投資するには勇気がいるのではないかとも思います。
この業界もピンからキリまで多々さまざまな手法などあります。
どれを選択するのか
どの方法が良いのか
なかなか一般の方には伝わりにくいと思います。
昔からニセ霊能力者であったり、詐欺にあう被害も後を経ちません。
その反面
ずっと抱えてきた難病、悩みというものを
不思議と治すことができたり解決したりもできるのです。
私も実際に何件とそのような状況を見てきました。
ただ、これからの将来
特殊な能力ではなく
アカシックレコードのリーディングが普通に訓練するだけで視えたり
ヒーリングやサイキックの能力がある人が増えてきたら
かなり変わってくるかなーと思っています。
不思議なことが不思議でなくなるというのは
ものすごい文明の進化ですよねー。
新たな時代への幕開けというのは
すぐそこにあるのでしょうね。
最後まで読んでいただきありがとうございます。
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