参加しているメーリングリストより
まさかの訃報が飛び込んできました・・・。
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フェイスブックやツイッターをやっている方は既にご存知かと思いますが、
『13の月の暦(ドリームスペル)』の提唱者の一人、ロイディーンが、
スペクトルの月16日、3・鏡(KIN198)=G5/16に銀河に帰還されました。
追悼の意味で「ロイディーン銀河へ還る」というブログを書きました。
http://happykulika.blog91.fc2.com/blog-entry-738.html
心よりご冥福をお祈りします。
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2009年のセミナーに参加させていただいた際に
彼女はちょうど癌で治療なさっていたとのことをお伺いし
お会いしたときは思いのほか、元気な姿を拝見できましたので
まだまだご健在と思っていたのですが・・・
きっとこのタイミングに・・・というのはシンクロなのですね。
昨年、ドルフィンスターテンプルのヒーラーのアモラさんも旅立たれ
今年もまた、偉大なるヒーラーが旅立たれてました・・・。
5/13のクリスタルスカルの瞑想でも
この地球ではおびただしいほどのエネルギーははなたれ
人々の目覚めを待っていて
その時がもう来ている・・・と感じました。
星へと還られ、
温かくこの地球の人々を見守っていらっしゃる・・・
そんな気がしてやみません。
心よりのご冥福お祈りしております。
ぜひシェアさせていただきたく
「13の月の暦」小原さんのブログから転記いたします。
http://happykulika.blog91.fc2.com/blog-entry-738.html
以下
ロイディーン銀河へ還る
今日、お昼過ぎに外から戻ると、Lが「ロイディーンが亡くなった」と言う。唐突な感じだったので「え?」と思わず聞き返してしまったが、FBのロイディーンのアカウントから、彼女の子供達(ポール、ハイディ、タラ)が「At 10:45 Friday morning in Boulder Colorado, Lloydine died peacefully in the presence of her close family, and surrounded by love and the beauty of the Rocky Mountains」とメッセージを発信していたので、自分でもすぐに確認が出来た。
Lは書込みからちょうど22分のタイミングでそのメッセージを目にしたらしい。ロイディーンの誕生KINはKIN22(9・風=ボロン・イク)。満月の5/15に71才の誕生日を迎えたばかりで、その日のツイートにもロイディーンの名前を出していた私は、思いがけない知らせに驚きを隠せなかった。
奇しくも今日は、東京で『時間の法則に関する世界会議』が行われた年と同じ「青い自己存在の嵐」。多分、一番高い密度でホゼ&ロイディーン、そして世界の暦ユーザーと過ごした1週間だったのではないかと思う。当時の情報をそのまま保存しているのが、全てボランティアベースで出来ているパン・ジャパン・ライブラリーだ。
ロイディーンの訃報を高橋夫妻にお伝えしたメールの時刻が、図らずも13:20になっていたのを夫妻からの返信で知ったが、その返信の中で、71=52+19という事にも気付かせて頂いた。今日はコード番号19の「青い嵐」の日だし、一番最近の記事で天武天皇の治世が「青い嵐」とシンクロしていた事を書いたばかりだったので、ここにも19の力が強く働いているのを感じる。
パレンケにある「碑銘の神殿」や「宮殿」には「風(イク)」の紋章が各所に刻まれているのだが、今日の「世界ふしぎ発見」にインドの「風の宮殿」が出て来たのは、インドとマヤという違いはあっても、ひとつの象徴的なシンクロではないだろうか。と思っていたら、ETV特集で「~風寄せる集落 9年の記録~」という番組まで放映されている。まるで「9・風」の任務完了と帰還を、銀河が讃えているかのようだ。
ロイディーンと
ロイディーンが最後に来日したのは、2009年7月。当時の様子は「銀河の母」というタイトルでUPしてあるが、最後の時間を共にしたのが「インディア」というインド料理店であったことに、今、気付いた。ロイディーンのお母様の名前がマヤで、ブッダの母の名と同じであったことを思うと、ブッダの誕生、成道、涅槃を祝う満月に71の誕生日を迎えたロイディーンは、このタイミングで銀河に帰還することを決めていたのかもしれない。
誕生した日のKIN22と、他界した日のKIN198の合計が22の10倍の220になることも、そのことを示しているような気がしてならない。『13の月の暦(ドリームスペル)』の誕生を、(無知と偏見ゆえに)実質ホゼだけの仕事と考える人もいるようだが、2人に直接何度も会っている私達は、暦の誕生はもちろんのこと、「13の月の暦に替える平和の運動」という世界的な運動も、ロイディーンの存在無しには成り立た無かっただろうと言い切る事が出来る。
それは、2人の互いの連れ子であった上記の3人が、ロイディーンの子として連名でメッセージを発信していることからも分かるだろう(『アルクトゥルス・プローブ』を捧げられているタラは、ホゼと前の妻との間に生まれた娘だ)。彼らは、その調和的パートナーシップを通じて「銀河の知恵」を伝える事が出来たのだ。
『13の月の暦(ドリームスペル)』は、2013年7月26日を大きな目標点として発表された暦だったが、現在の惑星地球の状況を見渡す限り、まだまだその役目は終わっているとは思えないし、真の使い方をした時の魔術的な働きを知る者としては、ホゼとロイディーンの仕事を、丁寧かつ誠実に伝え続けて行きたいとも思っている。
この星での大役を見事に演じきったロイディーンを讃えると共に、心からの感謝を彼女に捧げたいと思う。ありがとう、ロイディーン!
以上
5/20には世界的な規模で
ロイディーンさんの追悼会が行われるようです。
「GLOBAL MEMORIAL FOR LLOYDINE BOLON IK」
https://www.facebook.com/events/245795745628127/?ref_newsfeed_story_type=regular
2014年5月20日12:00 (PDT)
白い共振の風に・・・
光と愛と感謝を
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