恐怖は何のためにあるのか?
さまざな出来事がある中で ふと思うこと それは、「なぜ恐怖というものがあるのか?」 戦争がなくならないこと 人が人を傷つけあうことで どんな良い結果があるのだろうか? 平和とは何だろうか? そんなことをふと考えていました。 今から20年前、阪神淡路大震災が起き そして、地下鉄サリン事件が起きたとき 日本はそれこそバブル崩壊後の混とんとしていた時代で たくさんの犠牲者が出て 世の中は何があってもおか […]
さまざな出来事がある中で ふと思うこと それは、「なぜ恐怖というものがあるのか?」 戦争がなくならないこと 人が人を傷つけあうことで どんな良い結果があるのだろうか? 平和とは何だろうか? そんなことをふと考えていました。 今から20年前、阪神淡路大震災が起き そして、地下鉄サリン事件が起きたとき 日本はそれこそバブル崩壊後の混とんとしていた時代で たくさんの犠牲者が出て 世の中は何があってもおか […]
なんと イスラム国のツイッターアカウント「@flames_of_war33」へ 日本のツイッター達が「どの子が一番かわいいですか?」というコメントと一緒に アニメなどの画像などを大量に送ったところ、 さらには、イスラム国から「お前はバカだ(You’re stupid)」との返信があり その日のうちにアカウントが閉鎖されてしまったようです。 海外メディアもこの騒動を取り上げており、 フランスなどは「 […]
ちょうど、昨日はみずがめ座の新月。 さらには、水星が逆行となります。 まさしく 目まぐるしいほどの動きがありましたね。 こちらの記事でお書きしたように フランスでの連続テロ事件、20150111フランスデモで各国首脳が勢ぞろい・・・真相はいかに? フランスでの連続テロ事件、20150111フランスデモで各国首脳が勢ぞろい・・・真相はいかに? ********************* 今年、日本で […]
以下になります。 ご参考まで・・・ 【2015年の水星逆行スケジュール】 1月22日~2月11日 5月19日~6月12日 9月18日~10月9日 水星逆行では コミュニケーションの行き違い メール未達、メールトラブルでぎくしゃく 気持ちのすれ違い系の問題が起こりそうですね。 その一方で この水星逆行を有効活用することもできそう たとえば 人間関係の誤解を解いたり 過去の記憶に新しい意味を付与したり […]
今年は、昨年と同じ「三分七厘」とのこと。 昨年はやはり大きな災害もあり なかなか厳しい年でしたので 今年も同じく、気を付けるべき年ではあるようですね・・・。 <筒粥神事>下社春宮で 諏訪 /長野 今年1年の農作物や世相の豊凶を占う諏訪大社の「筒粥(つつがゆ)神事」が14日夜から15日早朝にかけ、 下諏訪町の下社春宮であった。神託は、五分満点で「世の中」が昨年と同じ「三分七厘」。 大社では「筒への粥 […]
●土用(どよう)とは・・・ 土用(どよう)とは、五行に由来する暦の雑節である。 1年のうち不連続な4つの期間で、四立(立夏・立秋・立冬・立春)の直前約18日間ずつである。 俗には、夏の土用(立秋直前)を指すことが多く、夏の土用の丑の日には鰻を食べる習慣がある。 各土用の最初の日を土用の入り(どようのいり)と呼ぶ。最後の日は節分である。 五行では、春に木気、夏に火気、秋に金気、冬に水気を割り当ててい […]
久々のコラムです。 2015年1月7日午前11時半、 フランス・パリ11区にある風刺週刊誌を発行している 「シャルリー・エブド」本社に覆面をした複数の武装した犯人が襲撃し、 警官2人、編集長、風刺漫画の担当者やコラム執筆者ら合わせて、12人を殺害した。 襲撃後逃走した犯人2名は人質をとって印刷会社に立てこもり、 続いて別の実行者によるモンルージュ警官襲撃事件、 パリ東端部のユダヤ食品スーパー襲撃事 […]
1995.01.17 午前5時46分、6434人が亡くなった阪神・淡路大震災が起きてから20年が経ちます。 震災という傷跡は町の中に少しづつ消えていますが 人々の心に残った傷跡は少しも風化していない気がします・・・。 犠牲者の魂の癒しと ご家族や関係者の心の安らぎを祈るともに いつ起きるかわからない、 未曽有の震災という災害に少しでも備えることができるよう 毎日を過ごしたいものです。 このような活 […]
2014.12/22の朔旦冬至(さくたんとうじ)の儀式にて 2015年を占うべく マヤンオラクルにてリーディングを行いました。 ちなみに 冬至の日は、新年を占うのに適しており 朔旦冬至(さくたんとうじ)は 19年に一度というサイクルですので 大きな流れを視るのにとても適しています。 冬至、新月という重なりからもわかるように 強烈な浄化も引き起こしていましたね^^; 陰極まり陽となるということで 新 […]
昔から 彼岸太郎,八専次郎,土用三郎,寒四郎 (ひがんたろう、はっせんじろう、どようさぶろう、かんしろう) といって 彼岸の一日目,八専の二日目,土用の三日目,寒の四日目のこと。 この日が晴天だとその年は豊作といわれたそうです。 ●寒四郎 小寒から4日目。 この日の天候がその年の麦作の収穫に影響があるとされ、麦の厄日とされています。 ●寒九 小寒から9日目。 この日に降る雨は「寒九の雨」と呼ばれ、 […]
2014年のジョセフ・ティテル予言 2014年のジョセフ・ティテル予言完全版 2013年のジョセフ・ティテル予言 2013年 ジョセフ・ティテル予言 完全版 2012年のジョセフ・ティテル予言 ジョセフ・ティテルの「2012年の予言」の全訳 毎年恒例の 2015年のジョセフ・ティテル予言完全版です。 転記以下 No.1 天候に関係したことで、シンガポールがニュースになる。地震か津波かも。 No.2 […]
今年も 箱根駅伝の応援も兼ねて 遊行寺にて 初詣へ行って参りました。 昨年、 亡くなった姉の魂を また 災害、ご病気や事故などで亡くなられた方々の 魂が安らぎ 天上へ光に導かれるよう ひぎり地蔵さまへ お祈りさせていただきました。 少悩少病 今年も 皆様にとって よりよい年となること お祈りしております。
『なかきよの とおのねふりの みなめさめ なみのりふねの おとのよきかな』とは、 和歌の一首。 この歌は最初から読んでも逆から読んでも同じ音になる「回文歌」である。 室町時代の頃から、「初夢」文化のひとつとして日本で行われた風習に用いられた。 現代ではマイナーな風習と化しているが、 「初夢」に「宝船」はこの歌が簡略化された名残りでもある。 大抵は冒頭部の「長き夜の」(「長き夜の…」)、あるいは「な […]
今年もどうぞよろしくお願いいたします。