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2015年1月

恐怖は何のためにあるのか?

さまざな出来事がある中で ふと思うこと それは、「なぜ恐怖というものがあるのか?」 戦争がなくならないこと 人が人を傷つけあうことで どんな良い結果があるのだろうか? 平和とは何だろうか? そんなことをふと考えていました。 今から20年前、阪神淡路大震災が起き そして、地下鉄サリン事件が起きたとき 日本はそれこそバブル崩壊後の混とんとしていた時代で たくさんの犠牲者が出て 世の中は何があってもおか […]

イスラム国がツイッターのアカウントを閉鎖・・・戦いよりももっと先にあるもの

なんと イスラム国のツイッターアカウント「@flames_of_war33」へ 日本のツイッター達が「どの子が一番かわいいですか?」というコメントと一緒に アニメなどの画像などを大量に送ったところ、 さらには、イスラム国から「お前はバカだ(You’re stupid)」との返信があり その日のうちにアカウントが閉鎖されてしまったようです。 海外メディアもこの騒動を取り上げており、 フランスなどは「 […]

イスラム国日本人拘束・・・日本・ユダヤ同盟とこれから起きるシナリオとは?

ちょうど、昨日はみずがめ座の新月。 さらには、水星が逆行となります。 まさしく 目まぐるしいほどの動きがありましたね。 こちらの記事でお書きしたように フランスでの連続テロ事件、20150111フランスデモで各国首脳が勢ぞろい・・・真相はいかに? フランスでの連続テロ事件、20150111フランスデモで各国首脳が勢ぞろい・・・真相はいかに? ********************* 今年、日本で […]

2015年の水星逆行スケジュール

以下になります。 ご参考まで・・・ 【2015年の水星逆行スケジュール】 1月22日~2月11日 5月19日~6月12日 9月18日~10月9日 水星逆行では コミュニケーションの行き違い メール未達、メールトラブルでぎくしゃく 気持ちのすれ違い系の問題が起こりそうですね。 その一方で この水星逆行を有効活用することもできそう たとえば 人間関係の誤解を解いたり 過去の記憶に新しい意味を付与したり […]

2015年の諏訪大社下社春宮で筒粥神事、結果は・・・

今年は、昨年と同じ「三分七厘」とのこと。 昨年はやはり大きな災害もあり なかなか厳しい年でしたので 今年も同じく、気を付けるべき年ではあるようですね・・・。 <筒粥神事>下社春宮で 諏訪 /長野 今年1年の農作物や世相の豊凶を占う諏訪大社の「筒粥(つつがゆ)神事」が14日夜から15日早朝にかけ、 下諏訪町の下社春宮であった。神託は、五分満点で「世の中」が昨年と同じ「三分七厘」。 大社では「筒への粥 […]

01月17日より「冬の土用(どよう)入り」です。

●土用(どよう)とは・・・ 土用(どよう)とは、五行に由来する暦の雑節である。 1年のうち不連続な4つの期間で、四立(立夏・立秋・立冬・立春)の直前約18日間ずつである。 俗には、夏の土用(立秋直前)を指すことが多く、夏の土用の丑の日には鰻を食べる習慣がある。 各土用の最初の日を土用の入り(どようのいり)と呼ぶ。最後の日は節分である。 五行では、春に木気、夏に火気、秋に金気、冬に水気を割り当ててい […]

フランスでの連続テロ事件、20150111フランスデモで各国首脳が勢ぞろい・・・真相はいかに?

久々のコラムです。 2015年1月7日午前11時半、 フランス・パリ11区にある風刺週刊誌を発行している 「シャルリー・エブド」本社に覆面をした複数の武装した犯人が襲撃し、 警官2人、編集長、風刺漫画の担当者やコラム執筆者ら合わせて、12人を殺害した。 襲撃後逃走した犯人2名は人質をとって印刷会社に立てこもり、 続いて別の実行者によるモンルージュ警官襲撃事件、 パリ東端部のユダヤ食品スーパー襲撃事 […]

阪神淡路大震災から20年。

1995.01.17 午前5時46分、6434人が亡くなった阪神・淡路大震災が起きてから20年が経ちます。 震災という傷跡は町の中に少しづつ消えていますが 人々の心に残った傷跡は少しも風化していない気がします・・・。 犠牲者の魂の癒しと ご家族や関係者の心の安らぎを祈るともに いつ起きるかわからない、 未曽有の震災という災害に少しでも備えることができるよう 毎日を過ごしたいものです。 このような活 […]

2014.12/22の朔旦冬至(さくたんとうじ)の儀式 2015年リーディングメッセージ

2014.12/22の朔旦冬至(さくたんとうじ)の儀式にて 2015年を占うべく マヤンオラクルにてリーディングを行いました。 ちなみに 冬至の日は、新年を占うのに適しており 朔旦冬至(さくたんとうじ)は 19年に一度というサイクルですので 大きな流れを視るのにとても適しています。 冬至、新月という重なりからもわかるように 強烈な浄化も引き起こしていましたね^^; 陰極まり陽となるということで 新 […]

彼岸太郎,八専次郎,土用三郎,寒四郎(ひがんたろう、はっせんじろう、どようさぶろう、かんしろう)

昔から 彼岸太郎,八専次郎,土用三郎,寒四郎 (ひがんたろう、はっせんじろう、どようさぶろう、かんしろう) といって 彼岸の一日目,八専の二日目,土用の三日目,寒の四日目のこと。 この日が晴天だとその年は豊作といわれたそうです。 ●寒四郎 小寒から4日目。 この日の天候がその年の麦作の収穫に影響があるとされ、麦の厄日とされています。 ●寒九 小寒から9日目。 この日に降る雨は「寒九の雨」と呼ばれ、 […]

2015年のジョセフ・ティテル予言完全版

2014年のジョセフ・ティテル予言 2014年のジョセフ・ティテル予言完全版 2013年のジョセフ・ティテル予言 2013年 ジョセフ・ティテル予言 完全版 2012年のジョセフ・ティテル予言 ジョセフ・ティテルの「2012年の予言」の全訳 毎年恒例の 2015年のジョセフ・ティテル予言完全版です。 転記以下 No.1 天候に関係したことで、シンガポールがニュースになる。地震か津波かも。 No.2 […]

初詣へ

今年も 箱根駅伝の応援も兼ねて 遊行寺にて 初詣へ行って参りました。 昨年、 亡くなった姉の魂を また 災害、ご病気や事故などで亡くなられた方々の 魂が安らぎ 天上へ光に導かれるよう ひぎり地蔵さまへ お祈りさせていただきました。 少悩少病 今年も 皆様にとって よりよい年となること お祈りしております。

開運初夢にはぜひ・・・「なかきよの とおのねふりの みなめさめ なみのりふねの おとのよきかな」

『なかきよの とおのねふりの みなめさめ なみのりふねの おとのよきかな』とは、 和歌の一首。 この歌は最初から読んでも逆から読んでも同じ音になる「回文歌」である。 室町時代の頃から、「初夢」文化のひとつとして日本で行われた風習に用いられた。 現代ではマイナーな風習と化しているが、 「初夢」に「宝船」はこの歌が簡略化された名残りでもある。 大抵は冒頭部の「長き夜の」(「長き夜の…」)、あるいは「な […]