神社やお寺の境内や敷地内に美味しいレストランやカフェ
エナジーカウンセラーの煌さんがご紹介している 神社やお寺の境内や敷地内に美味しいレストランやカフェ 備忘録として^^ 個人的に神楽坂の「赤城神社・あかぎカフェ」はとってもおススメです! 転記以下 <京都&奈良の“寺社内レストラン”> ●京都府京都市『閑臥庵・閑臥庵』 「大切な人と行けば対人&金運がアップ!」 京都御所の祈願所として後水尾法王が命名、開山された黄檗(おうばく)宗の禅寺。 寺内で供され […]
エナジーカウンセラーの煌さんがご紹介している 神社やお寺の境内や敷地内に美味しいレストランやカフェ 備忘録として^^ 個人的に神楽坂の「赤城神社・あかぎカフェ」はとってもおススメです! 転記以下 <京都&奈良の“寺社内レストラン”> ●京都府京都市『閑臥庵・閑臥庵』 「大切な人と行けば対人&金運がアップ!」 京都御所の祈願所として後水尾法王が命名、開山された黄檗(おうばく)宗の禅寺。 寺内で供され […]
<メディア掲載> ●2008/03 社団法人日本アロマ環境協会 会報誌「Aromatherapy Enviroment」No.47 「アロマ環境リポート」にて寄稿させていただきました。 ●2009/06 「この悩みにこのヒーラー・占い師・気功師72人〈Part2〉」 邪気を祓い人生の運気をアップさせるヒーラーとして選ばれ、取材を受けました。 ●2010/05 「あなたを開運してくれるこの占い師・ヒ […]
この9/25、9/26はユダヤ教にとっても 大変大切な日にちといえます。 この日からユダヤでの新年ロッシュ・ハシャナーが始まるのです。 イスラエルの祝祭日は西暦ではなく、ユダヤ歴によります。 ユダヤ暦とは簡単に言うと天地創造から何年かという数え方です。 さらに、西暦のように太陽暦ではなく太陰暦です。 ちなみに現在は5774年、 そして9月25日から始まる新年には、5775年になります。 ユダヤ暦に […]
同じ書き出しになってしまいますが・・・ 今回の姉のことで ※こちらの記事参考に 姉が安らかに旅立っていきました。 姉が安らかに旅立っていきました。 姉と天界で会いました。 姉と天界で会いました。 このブログをお読みになられたお客様や セッション等でお会いしたお客様など みなさまから 優しいお気づかいいただき お悔やみの言葉や 温かい励ましのお言葉に癒され 本当にうれしく 感謝の一言ではつきませんT […]
2015年の新月と満月 スケジュールです。 ご参考まで・・・ 2015年 新月 新月 2015年1月20日(火) 22:14 水瓶座 新月 2015年2月19日(木) 08:47 魚 座 新月 2015年3月20日(金) 18:36 牡羊座 皆既日食(中心食)北大西洋・北極海 新月 2015年4月19日(日) 03:57 牡牛座 新月 2015年5月18日(月) 13:13 双子座 新月 2015 […]
●秋分(しゅうぶん)とは・・・ 秋分(しゅうぶん)は、二十四節気の第16。 昼と夜の長さが等しくなる。 八月中(旧暦8月内)。 現在広まっている定気法では、太陽が秋分点を通過した瞬間、 すなわち太陽黄経が180度となったときで、9月23日ごろ。 暦ではそれが起こる日だが、天文学ではその瞬間とし、 日のほうは秋分日(しゅうぶんび)と呼ぶ。 恒気法では冬至から3/4年(約273.93日)後で9月21日 […]
先日、亡くなった姉の四十九日法要が 何とか無事に終わりました。 ハプニングがありまして…(>_
「13の月の暦」 の上では 9月20日より [赤い太陽の月]の年”電気の月”1日目です。 この日から28日間 10月17日までは”電気の月”となります。 ちなみに 本日は KIN65 赤い宇宙の蛇 (Red Cosmic Serpent) 【キンの書】 私は生き残らせるために持ちこたえる 本能を越えながら 生命力の保存を封印する 存在の宇宙の音で 私は普遍的な水の力に導かれる 転記以下 ●電気の月 […]
●彼岸(ひがん)とは・・・ 仏教では、私たちの住む世界をこちらの岸、三途の川(さんずのかわ)を挟んで、 ご先祖様の霊が住む世界をあちらの岸と考えられていて、こちらの岸を「此岸(しがん)」あちらの岸を「彼岸」といいます。 この極楽浄土は西の彼方にあるとされているため、太陽が真西に沈む春分・秋分にお墓参りや先祖供養を行うようになりました。 これは仏教にはない習慣で、日本独自のものです。 中日に夕陽を拝 […]
9月の気候は特に異常でしたね^^; 水害と一言にいっても ありとあらゆる場所 大阪と北海道という極端に離れた場所で 豪雨や水害で非常に大きな被害がもたらされました。 どこにいても 災害はやってくる・・・そう思わずにいられません・・・。 被害に合われた皆様には より早い復旧と 以前のような平和な日常を取り戻せるようお祈りしております。 さて 9/9はうお座の満月でした。 特に このうお座は水を司って […]
出雲や伊勢の大遷宮から 続々と流れが続いています。 来年3月には 春日大社にて「式年造替」が行われます。 本日9/12からは 禁足地だった場所に新設された 「御蓋山浮雲峰遙拝所」にてご参拝できるとのこと 以下 転記開始 仲麻呂が詠んだ「三笠の山」間近に拝んで 春日大社が遥拝所設置 世界遺産の春日大社(奈良市)が 20年に1度の本殿大改修「式年造替(ぞうたい)」を来年3月に控え、 神山の御蓋(みかさ […]
●二百二十日(にひゃくはつか)とは・・・ 二百二十日(にひゃくはつか)は雑節のひとつで、 立春を起算日(第1日目)として220日目(立春の219日後の日)にあたる。 21世紀初頭の現在では平年なら9月11日、閏年なら9月10日である。 数十年以上のスパンでは、立春の変動により9月12日の年もある。 八朔(旧暦8月1日)二百十日とともに、天候が悪くなる農家の三大厄日とされてきた。 統計的には、台風は […]
●重陽(ちょうよう)の節句とは・・・ 9月9日。 「九」という陽の数が重なることから重陽(ちょうよう)といいます。 昔、中国では奇数を陽の数とし、陽の極である9が重なる9月9日は大変めでたい日とされ、 菊の香りを移した菊酒を飲んだりして邪気を払い長命を願うという風習がありました。 日本には平安時代の初めに伝わり、宮中では観菊の宴が催されました。菊の節句、菊の宴とも言われています。 収穫の時期にもあ […]
●十五夜(じゅうごや)とは・・・ お月見、名月、中秋の名月、芋名月とも呼ばれます。 中国では、唐の時代から中秋の名月を鑑賞する風習があったようです。 日本では平安時代の貴族の間に取り入れられ、次第に武士や町民に広まりました。 昔は、月の満ち欠けにより月日を知り、農事を行いました。 十五夜の満月の夜は祭儀の行われる大切な節目でもあったようです。 満月に見立てたお団子と魔除けの力があるといわれるすすき […]
●白露(はくろ)とは・・・ 白露(はくろ)は、二十四節気の第15。八月節(旧暦7月後半から8月前半)。 現在広まっている定気法では太陽黄経が165度のときで9月8日ごろ。 暦ではそれが起こる日だが、天文学ではその瞬間とする。 恒気法では冬至から17/24年(約258.71日)後で9月6日ごろ。 期間としての意味もあり、この日から、次の節気の秋分前日までである。 大気が冷えてきて、露ができ始めるころ […]