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コラム

清明の七十二候

4月5日は「清明(せいめい)」です。 4月5日は「清明(せいめい)」です。 ●清明の七十二候 ・初候 第十三候 4/5~4/9 玄鳥至(つばめ、きたる。) 玄鳥(つばめ)が毎年、いつものように南からやってくる時季。 ・次候 第十四候 4/10~4/14 鴻雁北(こうがん、かえる。) 雁が北へと渡っていく時季。 ・末候 第十五候 4/15~4/19 虹始見(にじ、はじめてあらわる。) 雨のとき虹を見 […]

春分の七十二候

3月21日は「春分(しゅんぶん)」です。 3月21日は「春分(しゅんぶん)」です。 ●春分の七十二候 ・初候 第十候 3/21~3/25 雀始巣(すずめ、はじめてすくう。) 春の気、ますます盛んとなり、雀が巣を作りはじめる時季。 ・次候 第十一候 3/26~3/30 桜始開(さくら、はじめてさく。) 本格的な春となり、ようやく桜の花が咲きはじめる時季。 ・末候 第十二候 3/31~4/4 雷乃発声 […]

啓蟄の七十二候

3月6日は「啓蟄(けいちつ)」です。 3月6日は「啓蟄(けいちつ)」です。 ●啓蟄の七十二候 ・初候 第七候 3/6~3/10 蟹虫啓戸(すごもりむし、とをひらく。) 土の中に穴を掘って隠れていた虫たちが、土の扉を開き広げて出てくる時季。 ・次候 第八候 3/11~3/15 桃始笑 (もも、はじめてさく。) ようやく春らしくなって桃の花が咲きはじめる時季。 ・末候 第九候 3/16~3/20 菜虫 […]

雨水の七十二候

2月19日は「雨水(うすい)」です。 今日2月19日は「雨水(うすい)」です。 ●雨水の七十二候 ・初候 第四候 2/19~2/23 土脉潤起(つちのしょう、うるおいおこる。) 雨が降って土中にいくらか湿り気を含み出す時季。 ・次候 第五候 2/24~2/28 霞始靆(かすみ、はじめてたなびく。) 霞がたなびき始める時季、来る春への期待がふくらむ。 ・末候 第六候 3/1~3/5 草木萠動(そうも […]

立春の七十二候

昨年に引き続き、四季暦のご紹介です。 ぜひ、自然のリズムを感じてください^^ 2月4日は「立春(りっしゅん)」です。 2月4日は「立春(りっしゅん)」です。 ●立春の七十二候 ・初候 第一候 2/4~2/8 東風解凍 (はるかぜ、こおりをとく。) 東の風が吹き始め、氷を溶かしはじめる時季。 ・次候 第二候 2/9~2/13 うぐいす、なく。 (うぐいす、なく。) まだ寒さは厳しいが、黄鶯(こうおう […]

今日は節分(せつぶん)です。

こちらの記事でもご紹介いたしましたが・・・ 2月3日は「節分(せつぶん)」です。 2月3日は「節分(せつぶん)」です。 もう少し追記です^^ 節分(せつぶん/せちぶん)は、 雑節の一つで、各季節の始まりの日(立春・立夏・立秋・立冬)の前日のこと。 節分とは「季節を分ける」ことをも意味している。 江戸時代以降は特に立春(毎年2月4日ごろ)の前日を指す場合が多い。 この場合、節切月日の大晦日にあたる。 […]

01月17日より「冬の土用(どよう)入り」です。

●土用(どよう)とは・・・ 土用(どよう)とは、五行に由来する暦の雑節である。 1年のうち不連続な4つの期間で、四立(立夏・立秋・立冬・立春)の直前約18日間ずつである。 俗には、夏の土用(立秋直前)を指すことが多く、夏の土用の丑の日には鰻を食べる習慣がある。 各土用の最初の日を土用の入り(どようのいり)と呼ぶ。最後の日は節分である。 五行では、春に木気、夏に火気、秋に金気、冬に水気を割り当ててい […]

彼岸太郎,八専次郎,土用三郎,寒四郎(ひがんたろう、はっせんじろう、どようさぶろう、かんしろう)

昔から 彼岸太郎,八専次郎,土用三郎,寒四郎 (ひがんたろう、はっせんじろう、どようさぶろう、かんしろう) といって 彼岸の一日目,八専の二日目,土用の三日目,寒の四日目のこと。 この日が晴天だとその年は豊作といわれたそうです。 ●寒四郎 小寒から4日目。 この日の天候がその年の麦作の収穫に影響があるとされ、麦の厄日とされています。 ●寒九 小寒から9日目。 この日に降る雨は「寒九の雨」と呼ばれ、 […]

開運初夢にはぜひ・・・「なかきよの とおのねふりの みなめさめ なみのりふねの おとのよきかな」

『なかきよの とおのねふりの みなめさめ なみのりふねの おとのよきかな』とは、 和歌の一首。 この歌は最初から読んでも逆から読んでも同じ音になる「回文歌」である。 室町時代の頃から、「初夢」文化のひとつとして日本で行われた風習に用いられた。 現代ではマイナーな風習と化しているが、 「初夢」に「宝船」はこの歌が簡略化された名残りでもある。 大抵は冒頭部の「長き夜の」(「長き夜の…」)、あるいは「な […]

12月25日は「クリスマス(Christmas)」です。

●クリスマス(Christmas)とは・・・ クリスマス(英: Christmas)は、イエス・キリストの降誕(誕生)を祝う祭(降誕を記念する日)。 12月25日に祝われるが、正教会のうちユリウス暦を使用するものは、 グレゴリオ暦の1月7日に該当する日にクリスマスを祝う。 キリスト教に先立つユダヤ教の暦、ローマ帝国の暦、 およびこれらを引き継いだ教会暦では日没を一日の境目としているので、 クリスマ […]

正月準備&大みそか12月8日~31日です。

最近の子供向けのサイトは(保護者向けですが・・・) 本当にわかりやすく紹介されているのですねー! 以下、お正月の基礎知識としてご紹介まで キッズgoo 正月準備&大みそか より転記引用 http://kids.goo.ne.jp/parent/seasonevent/shogatsujunbi/ 【正月準備&大みそか】 12月8日~31日 ●正月準備と大みそかって? お正月は五穀豊穣や家内安全をも […]

12月13日より「律動の月(Rhythmic Lizard Moon)」です。

「13の月の暦」 の上では 12月13日より [赤い太陽の月]の年”律動の月”1日目です。 この日から28日間 1月10日までは”律動の月”となります。 ちなみに 12月14日は KIN149 赤い律動の月 (Red Rhythmic Moon) 【キンの書】 私は清めるために組織する 流れをつり合わせながら 普遍的な水の処理を封印する 同等の律動の音で 私は自らの二重の力に導かれる 私は銀河の活 […]

12月22日は「冬至(とうじ)」です。

●冬至(とうじ)とは・・・ 冬至(とうじ)は、二十四節気の第22。一年で最も昼が短い。十一月中(旧暦11月内)。 現在広まっている定気法では太陽黄経が270度のときで12月22日ごろ。 恒気法は節気を冬至からの経過日数で定義するが、基点となる冬至は定気と同じ定義である。 定気と恒気で一致する唯一の節気である。 暦ではそれが起こる日を冬至とするが、天文学においては、 太陽黄経が270度となる瞬間を「 […]

12月13日は「正月事始め(しょうがつごとはじめ)」です。

●正月事始め(しょうがつごとはじめ)とは・・・ 正月事始め(しょうがつごとはじめ)とは、正月を迎える準備を始めること。 かつては旧暦12月13日、現在は新暦12月13日に行われる。 昔はこの日に門松やお雑煮を炊くための薪など、お正月に必要な木を山へ取りに行く習慣があった。 江戸時代中期まで使われていた宣明暦では12月13日の二十七宿は必ず「鬼」になっており、 鬼の日は婚礼以外は全てのことに吉とされ […]

12月8日と2月8日は「事始め・事納め」です。

旧暦12月8日と2月8日を「事八日」(ことようか)といい、様々な行事が行われてきました。 「事八日」というのは、この日が事を始めたり納めたるする大事な日だからです。 12月8日を「事始め」、2月8日を「事納め」という場合と、 その逆に、2月8日を「事始め」、12月8日を「事納め」という場合があるのですが、それはいったいなぜでしょう? ●「事」によって「始め」と「納め」が違います 「事」とは、もとも […]