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コラム

5月5日は「立夏(りっか)」です。

●立夏(りっか)とは・・・ 立夏(りっか)は、二十四節気の第7。四月節(旧暦3月後半から4月前半)。 現在広まっている定気法では太陽黄経が45度のときで5月5日ごろ。 暦ではそれが起こる日だが、天文学ではその瞬間とする。恒気法では冬至から3/8年(約136.97日)後で5月7日ごろ。 期間としての意味もあり、この日から、次の節気の小満前日までである。 夏の気配が感じられるころ。四月節。暦便覧には「 […]

夏の養生法

ちょうど昨日より 暦の上では「夏」となります。 以下 夏の養生法をお伝えいたします。 夏はさまざまなものが生長し生い茂り、花を咲がせる季節です。 <夏の3ヵ月> ★立夏 5月6日ころ 夏が始まる日。 この日から立秋の前までが夏。 ★小満 5月21日ころ 草木が生艮し、天地に満ち始めるころ。 ★芒種 6月6日ころ 稲や麦など、芒(のぎ)(外殻の針状の突起)のある穀物の種をまくころ。 ★夏至 6月21 […]

5月2日より「スペクトルの月(Spectral Serpent Moon )」です。

「13の月の暦」 の上では 今日5月2日よりより [黄色い銀河の種]の年”スペクトルの月”1日目です。 この日から28日間 5月30日までは”スペクトルの月”となります。 ちなみに 本日は KIN184 黄色い月の種 【キンの書】 KIN184 私は目指すために分極化する 気づきを安定させながら 挑戦の月の音で 私は開花の入力をシールする 私は知性の力に導かれる 私は銀河の活性化の正門 私に入りな […]

5月2日は「八十八夜(はちじゅうはちや)」です。

●八十八夜(はちじゅうはちや)とは・・・ 八十八夜(はちじゅうはちや)は雑節のひとつで、 立春を起算日(第1日目)として88日目(立春の87日後の日)にあたる。 21世紀初頭の現在では平年なら5月2日、閏年なら5月1日である。 数十年以上のスパンでは、立春の変動により5月3日の年もある。 あと3日ほどで立夏だが、「八十八夜の別れ霜」「八十八夜の泣き霜」などといわれるように、 遅霜が発生する時期であ […]

4月20日は「イースター(Easter)」です。

イースターについて 各宗派で解釈が違うようなので シンプルにまとまっている こちらのサイトを参考にしたいと思い 以下転記いたします。 http://hccweb1.bai.ne.jp/kura/easter/easter.htm ●イースター(Easter)とは・・・ イエス・キリストの復活を祝い、記念する日です。復活祭とも言われます。 英語のイースター(Easter)はゲルマンの「春の女神(Es […]

4月17日より「春の土用(どよう)入り」です。

●土用(どよう)とは・・・ 土用(どよう)とは、五行に由来する暦の雑節である。 1年のうち不連続な4つの期間で、四立(立夏・立秋・立冬・立春)の直前約18日間ずつである。 俗には、夏の土用(立秋直前)を指すことが多く、夏の土用の丑の日には鰻を食べる習慣がある。 各土用の最初の日を土用の入り(どようのいり)と呼ぶ。最後の日は節分である。 五行では、春に木気、夏に火気、秋に金気、冬に水気を割り当ててい […]

4月20日は「穀雨(こくう)」です。

●穀雨(こくう)とは・・・ 穀雨(こくう)は、二十四節気の第6。三月中(通常旧暦3月内)。 現在広まっている定気法では太陽黄経が30度のときで4月20日ごろ。 暦ではそれが起こる日だが、天文学ではその瞬間とする。 恒気法では冬至から1/3年(約121.75日)後で4月22日ごろ。 期間としての意味もあり、この日から、次の節気の立夏前日までである。 西洋占星術では、穀雨を金牛宮(おうし座)の始まりと […]

「お花祭り」について

4/8は「お花祭り」です^^ 無料ヒーリングも行っておりますので タイミングあればぜひともお受け取りくださいね! 【無料遠隔ヒーリング】0408 花祭 ブッダの祝福 0408 free healing “Master’s Blessing” 【無料遠隔ヒーリング】0408 花祭 ブッダの祝福 0408 free healing "Master' […]

4月5日は「清明(せいめい)」です。

●清明(せいめい)とは・・・ 清明(せいめい)は、二十四節気の第5。三月節(旧暦2月後半から3月前半)。 現在広まっている定気法では太陽黄経が15度のときで4月5日ごろ。 暦ではそれが起こる日だが、天文学ではその瞬間とする。 恒気法では冬至から7/24年(約106.53日)後で4月7日ごろ。 期間としての意味もあり、この日から、次の節気の穀雨前日までである。 万物がすがすがしく明るく美しいころ。 […]

今日4月4日より「惑星の月(Planetary Dog Moon )」です。

「13の月の暦」 の上では 今日4月4日よりより [黄色い銀河の種]の年”惑星の月”1日目です。 この日から28日間 5月2日までは”惑星の月”となります。 ちなみに 本日は KIN156 黄色い宇宙の戦士 【キンの書】 KIN156 私は問うために持ちこたえる 大胆さを越えながら 存在の宇宙の音で 私は知性の出力をシールする 私は普遍的な火の力に導かれる 転記以下 ●惑星の月 どのように完成させ […]

「お花見」についての基礎知識

花見をする義経(奥)と弁慶(手前)。『芳年武者無類』の内「九郎判官源義経 武蔵坊弁慶」。1885年(明治18年)刊。月岡芳年作 桜の季節ですね! さてお花見についての基礎知識まとめてみました^^ ●お花見とは・・・ 花見(はなみ)とは主に桜の花を鑑賞し、春の訪れを寿ぐ日本独自の風習である。 桜は日本全国に広く見られる樹木である。 その花は春の一時期にある地域で一斉に咲き競い、わずか2週間足らずで散 […]

3月21日は「春分(しゅんぶん)」です。

●春分(しゅんぶん)とは・・・ 春分(しゅんぶん)は、二十四節気の第4。昼と夜の長さが等しくなる。二月中(旧暦2月内)。 現在広まっている定気法では、太陽が春分点を通過した瞬間、すなわち太陽黄経が0度となったときで、3月21日ごろ。 暦ではそれが起こる日だが、天文学ではその瞬間とし、日のほうは春分日(しゅんぶんび)と呼ぶ。 恒気法では冬至から1/4年(約91.31日)後で3月23日ごろ。 期間とし […]

3月18日より「彼岸(ひがん)」です。

●彼岸(ひがん)とは・・・ 仏教では、私たちの住む世界をこちらの岸、三途の川(さんずのかわ)を挟んで、 ご先祖様の霊が住む世界をあちらの岸と考えられていて、こちらの岸を「此岸(しがん)」あちらの岸を「彼岸」といいます。 この極楽浄土は西の彼方にあるとされているため、太陽が真西に沈む春分・秋分にお墓参りや先祖供養を行うようになりました。 これは仏教にはない習慣で、日本独自のものです。 中日に夕陽を拝 […]

今日3月7日より「太陽の月(Solar Jaguar Moon )」です。

「13の月の暦」 の上では 今日3月7日よりより [黄色い銀河の種]の年”太陽の月”1日目です。 この日から28日間 4月5日までは”太陽の月”となります。 ちなみに 本日は KIN128 黄色いスペクトルの星 【キンの書】 KIN128 私は美しくするために溶かす 芸術を解き放ちながら 解放のスペクトルの音で 私は気品の保存をシールする 私は自らの二重の力に導かれる 転記以下 ●太陽の月 太陽の […]

3月6日は「啓蟄(けいちつ)」です。

●啓蟄(けいちつ)とは・・・ 啓蟄(けいちつ)は、二十四節気の第3。二月節(旧暦1月後半から2月前半)。 現在広まっている定気法では太陽黄経が345度のときで3月6日ごろ。暦ではそれが起こる日だが、天文学ではその瞬間とする。 平気法では冬至から5/24年(約76.09日)後で3月8日ごろ。 期間としての意味もあり、この日から、次の節気の春分前日までである。 大地が温まり冬眠をしていた虫が穴から出て […]