7月7日は「七夕(たなばた、しちせき)」です。
●七夕(たなばた、しちせき)とは・・・ 七夕(たなばた、しちせき)は、中国、台湾、日本、韓国、ベトナムなどにおける節供、節日の一つ。 五節句の一つにも数えられる。 旧暦では7月7日の夜のことで、日本ではお盆(旧暦7月15日前後)との関連がある年中行事であったが、 明治改暦以降、お盆が新暦月遅れの8月15日前後を主に行われるようになったため関連性が薄れた。 日本の七夕祭りは、新暦7月7日や月遅れの8 […]
●七夕(たなばた、しちせき)とは・・・ 七夕(たなばた、しちせき)は、中国、台湾、日本、韓国、ベトナムなどにおける節供、節日の一つ。 五節句の一つにも数えられる。 旧暦では7月7日の夜のことで、日本ではお盆(旧暦7月15日前後)との関連がある年中行事であったが、 明治改暦以降、お盆が新暦月遅れの8月15日前後を主に行われるようになったため関連性が薄れた。 日本の七夕祭りは、新暦7月7日や月遅れの8 […]
●半夏生(はんげしょう)とは・・・ 半夏生(はんげしょう)は雑節の1つで、半夏(烏柄杓)という薬草が生える頃。 一説に、ハンゲショウ(カタシログサ)という 草の葉が名前の通り半分白くなって化粧しているようになる頃とも。 七十二候の1つ「半夏生」(はんげしょうず)から作られた暦日で、 かつては夏至から数えて11日目としていたが、 現在では天球上の黄経100度の点を太陽が通過する日となっている。 毎年 […]
●夏越の大祓(なごしのおおはらい)とは・・・ 神社では、6月末と12月末に 年に二度おこなわれ、六月の大祓を夏越(なごし)の祓と呼びます。 大祓詞を唱え、人形(ひとがた・人の形に切った白紙)などを用いて、 身についた半年間の穢れを祓い、無病息災を祈るため、 茅や藁を束ねた茅の輪(ちのわ)を神前に立てて、 これを三回くぐりながら「水無月の夏越の祓する人は千歳の命のぶというなり」と唱えます。 (※「祓 […]
「13の月の暦」 の上では 6月27日より [黄色い銀河の種]の年”宇宙の月”1日目です。 この日から28日間 6月27日までは”宇宙の月”となります。 ちなみに6月27日は KIN240 黄色い律動の太陽 (Yellow Rhythmic Sun) 【キンの書】 私は照らす(啓発する)ために組織する 生命をつり合わせながら 普遍的な火の母体を封印する 同等の律動の音で 私は自らの二重の力に導かれ […]
●夏至(げし)とは・・・ 夏至(げし)は、二十四節気の第10。一年で最も昼が長い。五月中(旧暦5月内)。 現在広まっている定気法では太陽黄経が90度のときで6月21日ごろ。 暦ではそれが起こる日だが、天文学ではその瞬間とし、日のほうは夏至日(げしび)と呼ぶ。 恒気法では冬至から1/2年(約182.62日)後で6月22日ごろ。 期間としての意味もあり、この日から、次の節気の小暑前日までである。 西洋 […]
●入梅(にゅうばい)とは・・・ 入梅(にゅうばい、ついり、つゆいり)は雑節の一つで、太陽が黄経80度の点を通過する日。 毎年6月11日頃。本来は「梅雨入り」の漢語的表現であり、梅雨の季節全体を「入梅」と呼ぶ地方もある (西関東方言における用法は「入梅に入る」)。 太陽黄経に基づく定義は現在のもので、芒種の後の最初の壬の日を梅雨入り、 小暑の後の最初の壬の日を梅雨明けとしていた時期もあった。 本当の […]
●芒種(ぼうしゅ)とは・・・ 芒種(ぼうしゅ)は、二十四節気の第9。五月節(旧暦4月後半から5月前半)。 現在広まっている定気法では太陽黄経が75度のときで6月6日ごろ。 暦ではそれが起こる日だが、天文学ではその瞬間とする。 恒気法では冬至から11/24年(167.40日目で6月7日ごろ。 期間としての意味もあり、この日から、次の節気の夏至前日までである。 芒(のぎ 、イネ科植物の果実を包む穎(え […]
「13の月の暦」 の上では 今日5月2日よりより [黄色い銀河の種]の年”水晶の月”1日目です。 この日から28日間 6月27日までは”水晶の月”となります。 ちなみに 本日は KIN 212 黄色い自己存在の人 【キンの書】 KIN212 私は 感化するために 明らかにする 叡智を 測りながら 形という 自己存在の音とともに 私は 自由意志のプロセスを 確信する 私は 気品の力に 導かれる 転 […]
5月といえば・・・ 「ビルダーバーグ会議」ですが 本日より開催とのこと。 ウェブサイトも更新されていて プレス用の情報もありました。 これによると 第62回ビルダーバーグ会議コペンハーゲン、デンマークで2014年5月29日から6月1日まで開催。 22カ国から約140名の参加が彼らの出席を確認している。 相変わらず、政治的指導者や産業界、金融、学界、メディアの専門家の多様なグループが招待されている。 […]
みなさま 「ご縁日」をご存知でしょうか? ある特定の日にち たとえば 神仏の降誕・示現・誓願などの縁(ゆかり)のある日を選んで、 祭祀や供養が行われる日で この日に参詣すると、普段以上の御利益があると信じられています。 開運のためにも ぜひご参考にてご参拝されてみて下さいね^^ ●主な縁日はこちら・・・ 元三大師 – 1月3日 水天宮 – 毎月5日(毎月1日,5日,15日と […]
●小満(しょうまん)とは・・・ 小満(しょうまん)は、二十四節気の第8。四月中(通常旧暦4月内)。 現在広まっている定気法では太陽黄経が60度のときで5月21日ごろ。 暦ではそれが起こる日だが、天文学ではその瞬間とする。 恒気法では冬至から5/12年(約152.18日)後で5月23日ごろ。 期間としての意味もあり、この日から、次の節気の芒種前日までである。 西洋占星術では、小満を双児宮(ふたご座) […]
2014年度は 5月末にデンマークで開催予定とのことですが・・・ The 62nd Bilderberg meeting will take place at the end of May 2014 in Denmark. 今回の議題はまだアップいていないようですね。 ちなみに 2014年出席者は以下 Chairman Henri de Castries Chairman and CEO, AXA […]
●母の日(ははのひ)とは・・・ 母の日(ははのひ)は、日頃の母の苦労を労り、母への感謝を表す日。 日本やアメリカでは5月の第2日曜日に祝うが、その起源は世界中で様々であり日付も異なる。 例えばスペインでは5月第1日曜日、北欧スウェーデンでは5月の最後の日曜日に当たる。 ●世界の”母の日” ・アイルランドとイギリス 「マザリングサンデイ」は移動祝日で、キリスト教暦のレント(四旬節)期間の第4日曜日( […]
風水においての 暦の上での一日つまり 月の始まりの日にちというのは 「二十四節気」がもとになっており、 二十四節気の最初の節気の日が月替わりの日と決められています。 ちなみに以下のようになります^^ ・ 2月 - 立春(りっしゅん) - 2月4日前後 ・ 3月 - 啓蟄(けいちつ) - 3月6日前後 ・ 4月 - 清明(せいめい) - 4月5日前後 ・ 5月 - 立夏(りっか) - 5月6日 […]
●端午(たんご)の節句とは・・・ 男の子の節句。 ※女の子は桃の節句 本来、端午(たんご)とは月の始めの午(うま)の日をいいますが、 旧暦5月5日(現在は新暦5月5日)を端午というように変わりました。 古代中国では、この日を薬採りの日としていて、薬草を摘んで野遊びをしました。 菖蒲は、煎じて飲んだりして昔から薬草として使われていたそうです。 男の子の節句とされるまでは、厄病を祓う節句で「菖蒲の節句 […]